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有村産業の思い出

名古屋から大阪、那覇を経由して台湾まで結んでいた今は亡き有村産業に1度だけ乗ったことがあります。
平成19年の真冬の事だったと思います。
平成18年12月に子供が生まれて、あれやこれやの手伝いをしてきたつもりでしたが、どーしてもフェリーに乗りたくて嫁さんに「大阪に出張しなくてはならない」と嘘をブチこいて乗って来ました。

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名古屋のフェリーターミナルです。 この写真はこちらの旅行記(詳細はこちらをクリック)から引っ張って来たものです。
なかなか乗船する機会のない航路だからと、この時初めてデジカメでいろいろと撮ったのですが、扱いも不慣れだったものだから、不注意ですべて消去してしまいました。
したがって、この旅行記に出てくる写真はすべてネット上で手に入るものを拝借したものです。ご了承ください。

当時水曜日と土曜日しか有村産業のカウンターは開いていませんでしたが、この時初めて有村産業の職員さんを見て嬉しく思ったものです。

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この画像はコムレイドクラブカード。当時有村産業乗船時にこのカードを提示すると運賃が2割引きになりました。有村産業に乗りたくて入会していました。
しかし、このカードの年会費を払うと有村産業の値引き分が相殺されてしまうので、結局あんまり意味がありませんでした。

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この日は土曜日だからクルーズフェリー飛龍がいました。

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クルーズフェリー飛龍もクルーズフェリー飛龍21も国外まで運航するため、救命ボートも大きなものが搭載されていました。その船型もいかにもクルーズ船と言った感じで非常に好きでした。
嫁さんに内緒で乗りに来たから後ろめたい気持ち半分、嬉しい気持ち半分でした。

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飛龍も飛龍21も当時の経営陣が旅客獲得を目指して旅客設備を豪華にしたものです。
ところでこの写真はその両船が就航する前に就航していた飛龍3だったと思います。いかにも貨客船と言った印象で、有村産業の首脳陣は本気で21世紀にはクルーズ時代が来ると信じたのでしょう。

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乗船開始時刻になって、エスカレーターで上って行った船内中央部付近は確かにこんな感じでした。
スーツにネクタイ、ちゃんとしたコートを着て、皮鞄を持ってきているから、インフォメーションで、「明日は大阪で重要な会議があってね・・」とかふざけて言ってみようかと思ったのですが、不審人物扱いされるかもと思って素直に船室に向かいました。
他にも沖縄に向かうお客さんが何人かいたかな。私以外のみんな荷物がたくさんで今から那覇に向けて長い長い船旅を味わうのかと思うと非常に羨ましかったです。

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その1段上はこんな感じ。

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当時フォワードサロンになるバーラウンジも閉鎖、ジャグジーも蓋がしてありましたが、とにかくウッドデッキが斬新でそこを歩くだけでもうれしかったです。

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これはレキオグランデホール。台湾に向かうときはここで通関手続きをするのだなと思いました。

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こちらはセブンシーズダイニングと言う名称のレストランホール。私が乗船した時には閉鎖されていました。


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では食事はどこで食べるのかと言うと、中央公室エリア付近のカフェテリアスペースでした。
意外だったのが、乗船時沖縄から来たと思しき家族連れが名古屋で下船せず、乗船していたこと。カフェテリアやプロムナードのような所でくつろいでいました。
後で調べてみたらわかったのですが、那覇から名古屋まで行くよりも名古屋で下船せず、大阪で下船した方が乗船時間は半日以上長くなるのですが、運賃は安くなったのです。

この会社は良くフライング出港をすると聞いていたのですが、この時は定刻を過ぎてもなかなか出港せず。
当時有村産業のホームページには、大阪に定刻着岸の場合は200円ほど払えば送迎タクシーで南港フェリーターミナル前まで運んでもらえるとあったのですが、この時点で諦めましたw

ところで先ほど2階待合室で待っているときに、切符を買った時にカウンターにいた女性が心配そうに2階待合室まで来て私に「大阪で下船の時はどうするのか?」と尋ねてきました。
「タクシーの送迎が無い時はこちらで呼びます。」と答えると安心したように降りていきました。

船は2時間くらい遅れて出港。その2時間で船内探索は終わってしまったので、ひたすらインサイドキャビンでぼんやりとしたり、思い出したように船内を散歩したりしていました。

そうなるとやっぱり食事が一番の楽しみになるわけで・・・


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お昼に注文したのはゴーヤチャンプルー定食。(これもネット上で拾ってきた画像です。ビールは飲みませんでした。アイスティーが付いていた記憶があります。)

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夕方に注文したのは中身汁定食。(夜は確かゼリーが付いていた記憶があります。)

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売店には写真と同じものかどうかわかりませんが、飛龍という名称のワンカップサイズの日本酒がありました。大阪での下船時には運転しなくて良いからと思ってワンカップも買って飲んでみました。

売店にはポテトチップスとか、ジュースとか、ちょっとした実用品を中心においてありました。
クルーズフェリー飛龍のステッカーセットもありましたが、もうシールを買う歳でも無いかと買いませんでした。

オリジナルキーホルダーも売っていました。1個2000円の正価が付けられていましたが、とてもそんな値段で買いたくなるようなものでもなく、800円まで値下げされていましたが、それでも買う気にはなりませんでした。(今考えたら買っておいたほうが良かったなーw)

大阪南港が近付いてきて、携帯電話の電波が届くようになってからタクシーを呼びました。

2時間近い遅れは結局取り戻す気もさらさらなく、大阪南港にはさらに遅れて着岸しました。

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わずか半日のクルーズもここでお終い、同室にいた那覇まで向かう同世代の方々に別れを告げて出ていきましたが、やって来たのは敷島交通というタクシー会社でした。(写真は大阪のタクシー協会か何かのもの)
このタクシーの運転手さんは多弁な方で、敷島交通と言う会社が以前有村産業と契約して、フェリーターミナルへの送迎をしていたのだと言っていました。(その当時すでに過去形だったから、もう契約は解消していてタクシー送迎のサービスは無かったのでしょう。)

私の恰好があまりにもパリッとした恰好をしているから有村産業の関係者じゃないことを確認してからこの会社の悪口をいろいろと言っていました(汗)。

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向かったのは大阪南港から一番近い宿泊施設ウェルサンピサなにわという所。

夜遅くのチェックインで、寝ようと思ったのに隣の部屋の喋り声が大きくてよく聞こえて寝付けませんでした。
おっさんが部下か誰かに恋愛について語っているようでしたが、全く逆でも何でもない話題なのに「逆にいうと」と言うフレーズを何度も使うのが気になって仕方がありませんでした。

タクシーは深夜割増料金だし、宿泊費も結構お高かったし、帰りの新幹線の料金まで含めると、よくよく考えたら名古屋から車を積んで大阪で下りて、そのまま帰った方が余程経済的だったなと後悔しました。

Cruise_Ferry_Hiryu,JAPAN
ともあれ、子供が少し大きくなったら土曜日に名古屋からクルーズフェリー飛龍に乗って那覇まで行って、那覇で半日観光したら、その日のうちにクルーズフェリー飛龍21にのって名古屋に水曜日に帰ってくるなんてプランのことを思い描いていましたが、なんと平成20年6月に突如運航停止となりました。

あちゃー・・

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こんな姿も・・

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こんな姿も見られないのか・・

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那覇港で乗組員の方が船を占拠してハンガーストライキを打っていたようですが・・・
いかんせん1999年に1度目の会社更生法適用。全く改善の兆しが無かったゆえの運航停止の判断。

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なすすべもなく、船員さんたちも解散したようです。写真は2隻固まって那覇港付近に係留中の姿(広島の常石沖ではないかという指摘がありました)。その後競売に掛けられ、クルーズフェリー飛龍は韓国の会社が買い取ったようです。
この姉妹はいろいろと波乱万丈だったようで、クルーズフェリー飛龍21の方は売却が不調に終わり、その後係留されたままになっていました。しかし平成21年にマルエーフェリーのフェリーありあけが事故を起こし船舶を1隻喪失、急遽同社がクルーズフェリー飛龍21を購入、マルエーフェリーの東京航路に就航させました。

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マルエーフェリーの東京航路に就いたクルーズフェリー飛龍21の雄姿です。
良かった、また乗れるチャンスが出来たと思いましたが、この平成26年12月5日の東京発の便を持って正式に退役しました。

何で画像も失ってしまった有村産業の旅行の事をこんな年末に書いたのかと言うと・・・

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乗りに行ってきたからですw

平成27年はクルーズフェリー飛龍21の乗船記から始まります。(詳細はこちらをクリック)
今年のブログの更新はこの記事でお終いです。来年もどうぞよろしくお願いします。

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コメント

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No title

U-BOATさん、おはようございます。

飛龍には名古屋から大阪までと海外売却後に韓国トンヘから境港(旧クイーンコーラルのドック休航の代船でした)に、飛龍21には名古屋から大阪までの最終航海と志布志から東京有明までとそれぞれ2回ずつ乗りました。

初めて名古屋から乗ったとき、石垣・台湾間でしか使えないビールの免税自販機に試しにお金を入れても、やはり買えず、返却口にそのまま硬貨が落ちてきただけだったのも思い出に。

来年最初のクルーズフェリー飛龍21の乗船記、楽しみにしています。

Re: No title

グレープフルーツさん、こんにちは。

私が船旅に興味を持ったのは2000年以降です。
まさか有村産業がいろいろあってすでに会社更生法適用状態だったとは知りませんでした。
船内で食べることが出来る沖縄料理が楽しみだっただけに運航停止になるときは残念で仕方がありませんでした。
しかも、その情報をネット上で見つけるのも本当に運航停止の何日も前ではなかったはずです。

不謹慎ですが、最終航海の時は船内はどんな感じでしたか?船員さんたちもそれぞれの生活があるはずだから大変だったとは思いますが・・・
飛龍21乗船記は4泊5日沖縄滞在半日の旅行ですが、どうぞ暇な時にでもご覧ください。

よくぞ

よくぞここまで拾ってきた画像がありましたね。世の中にはそういったものが
以外とあるものなのですね。

このフェリーはキレイな形。 ところどころ豪華客船を彷彿とさせる仕上がり。

フェリーや船旅がもっとさかんに成ればよいのに。 経済にゆとりが必要かも
しれませんが、なによりこころのなかに優雅さや質にこだわりをもてる本当の
目をもち夢を持つ事が少なかったのでしょうか? 

ちなみに、私の場合子供のころから、船が大好きで、外国の帆船ばかり作って
いました。 夏休みの自由研究で、木彫りで帆船を造って持っていったら担任
が異常なまでに感動して全校生徒の前でむりくり発表させられていやな思いで
になりました。

 とくに、帆船の帆をはったマストのてっぺんの旗。 前にたなびくのは当たり前
ですよね。 なんとそれに感動したーっ。 と。 子供心に
ア。ホ。カ。と思いました。笑。

No title

U-BOATさん、こんにちは。

私が有村の航路廃止を知ったのは前日夜、なにげに海運業界のサイトを見て。
びっくりして、翌日の朝イチで乗りに行った次第。最終便の名古屋発が土曜日で、
職場が休みの日でしたので❝緊急乗船❞できました。

同じように緊急乗船していると思われるヲタもちらほら。
後に某サイトを見たらmansei3さんも乗っていた模様。
(どなたがmansei3さんか分かりませんでしたが)

船員さんたちの心が動揺していないはずはないと思うのに、
乗船客に対して投げやりな態度を見せるなど荒れた雰囲気は全く無いし、
また、逆に「有終の美を」と気負った態度も見せず、
レストラン等のサービス内容も普段通りと、
全く❝倒産❞を感じさせない接客で立派なものと当時感じました。

No title

内装も外観もきれいな船でしたね。
それでは来年の旅行記を楽しみにしております。
今年もありがとうございました。

No title

ここですね   ココは私がまだ現役海自隊員の頃に就航していました  今ですから言えますがココの船長はよく不審船情報を流してくれました  しかもUVHFでガナるんでその度に海保と我々が緊急出航でした  写真まで提供してくれてました  しかしココは船員の一部に特異な方がいらしたとの情報もありました。  マルエーさんはその中から上手く船員を雇ったと感心した物です 船員の世界は半民半軍の世界なので情報筒抜けなんですけどね   

おはようございます。今年一年、フェリー旅行記を楽しみながら拝読致しました。ありがとうございました。来年の旅行記も楽しみにしています。よいお年をお迎えくださいませ。

先日おれんじホープに乗船しました。一般旅客が10人!もいて、半数は女性でした。朝食を楽しみにしていたのですが、人数分が無かった?みたいでレストランがオープンしませんでした…。残念。下船時にパーサーさんから【クルーズ目的の乗船ですか?】と聞かれました。朝の瀬戸内海クルーズをおれんじホープで楽しむお客様が最近増えているとのことです。

Re: よくぞ

サッピエロさん、こんにちは。

有村産業に乗船したことは写真をすべて喪失していたから書けないと思っていましたが、ネット上に残っている画像をつなぎ合わせたら何とかなりました。
「クルーズフェリー飛龍21」はまだ残っていますが、「クルーズフェリー飛龍」はあまりないですね。
沖縄航路は北海道航路のように上り下りとも運ぶ荷物があるというわけではなく、上り便はどうしても貨物が少ないようです。その中でどうやって経営を安定化させるかが問題だったのでしょうが、カーフェリー会社が旅客輸送を当て込んでいると大抵失敗していた気がします。
のんびりゆったりの船旅はそれはそれで楽しいのですが、日本近海は瀬戸内海を除くと時化の時の揺れは尋常でないから定着しない原因はそこにもあるのかもしれません。

Re: No title

グレープフルーツさん、こんにちは。

最終航海、乗ってみたかったです。
ひょっとしたらキーホルダーとかステッカーは最終航海では飛ぶように売れたのでしょうか?大人買いした人がいたりしたかもしれませんね。
「投げやりな態度」「荒れた雰囲気」と聞くとなんとなく和歌山の野上電鉄を連想してしまいますが・・・
私が乗船した時は真冬でしたが、客室乗務員の年配の男性とお若い女性1人ずつ、紺色に金ボタンの制服がかっこよかったです。心なしか品の良さも感じました。
ちなみにタクシーを呼んだ時、運転手さんは「かもめ埠頭に1台」の無線が入ったけど、誰も返事をしない(行こうとしない)からお客さんが困るだろうと思って返事をしてやった。と言っていました。
そんなこんなも良い思い出です。
ちなみにグレープフルーツさんがmansei3さんと面識がないのは意外でした。私もないのですが・・・
お互い体調管理に気を付けて来年の元気よくヲタ行動を続けましょうね。来年もよろしくお願いします。

Re: No title

尾野茶さん、こんにちは。

有村産業の船は白に水色のアクセントが効いていてとても好きでした。
このブログを始める前、良く土曜日にオレンジフェリーの昼便に乗船しに行っていたのですが、伊勢湾岸道路から名古屋のフェリーターミナルに停泊している「クルーズフェリー飛龍」を見て、いつか那覇まで行こうと思っていましたが、願いかなわずちょっと残念でした。

来年以降もいろいろ船旅企画を考えていますので、今後ともよろしくお願いします。

Re: No title

はるはなさん、こんにちは。

不審船・・・確かに琉球諸島をなぞっていって台湾まで行くのだから、見つけることはあるかもしれませんね。
不審船のオーナーは現在尖閣諸島で因縁をつけているかの国でしょうか??私は北九州地方に住んでいましたが、子供のころはあまり人気のない海岸に行くなと言われていました。理由は言わずもがなですが、大人になった後に北朝鮮が認めたのにはびっくりしました。
有村産業の終末期はいろいろと揉めたみたいですね。お金を持ち逃げした人がいたとか、その他いろいろ。だからこそ鉄道建設・運輸施設整備支援機構が再建計画に反対して運航停止になってしまったのでしょうけど。
特異な方・・なんだか恐ろしいですw

何はともあれ、来年もよろしくお願いします。

Re: タイトルなし

あきらさん、こんにちは。

ホープに女性の一般旅客が5人以上乗船ですか、それはレアな体験をされましたね。
でも、レストランがオープンしなかったというのは・・・???
私が以前ホープの下り便に乗船した時、厨房員の方が朝食営業時間に寝坊していて起きてきませんでしたが、トラックドラさんに叩き起こされていました。
慌てて作っていたから、あきらさんも何か言えば何とかなったのかもと無責任に思ってしまいます。
現行のダイヤだと午前5時半ころに瀬戸大橋の下をくぐりますね。一般旅客も10人もいれば運賃収入もそれなりになってきますからオレンジフェリーさんも良いお小遣い稼ぎになっているかもと思います。

来年以降も変な?船旅旅行記を作っていく予定です。今後ともよろしくお願いします。

No title

今年もよろしくお願いします。

有村の最終航海は、私も名古屋から大阪まで乗船しました。
レストランの山羊汁定食がおいしかったです。
どこかにグレープフルーツさんもいらっしゃったんですね。
大阪南港での下船後、mansei3さんたちはタクシー乗り合わせで消えて行きましたが、
私は住之江公園まで歩いてネカフェで仮眠してました。

ところで係留中の写真ですが、広島の常石沖ではないですか?
背景が沼隈半島っぽい感じがします。

Re: No title

いるむさん、お久しぶりです。
今年もよろしくお願いします。

有村産業の名古屋発最終便は乗ってみたかったです。今回もかなり無理をしたのですが、その時はちょっと難しかったです。
食事もアイスティーが付いていたり、ゼリーがあるのも良かったですね。いるむさんは有村産業のステッカーやキーホルダーは買いましたか?私は買わずにいて後悔しています。

係留中の写真・・・私もよくよく考えていたら台風の通り道である那覇港周辺にいつまでも置いておくはずはないと思ったので、記事の方も校正をかけておきました。
プロフィール

U-BOAT

Author:U-BOAT
福岡県出身。縁あって静岡県浜松市に住み着いて10年になります。
いろいろなことに挑戦してみたいという気持ちは常にありますが、実力が伴っていません。
凝り性ではありますが、ネットの世界では私よりも知識の深い人はいくらでも居ます。
趣味も旅行を始め、多岐に渡ります。ジャンルにとらわれない少しばかり濃い目のブログを作っていきたいと思います。
ご指導、ご鞭撻よろしくお願いします。 2010年8月

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