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平成26年5月さんふらわあさつまで鹿児島旅行 Vol.1

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時刻はだいたいこのくらい。

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浜松駅にやってきました。
今回はさんふらわあ南九州航路を使って鹿児島をぶらついてみることにしました。



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この旅行ではフェリーターミナルまでは車での移動は止めておきました。
土曜日の昼下がり、万一東名高速道路で事故渋滞があったりすると乗り遅れる可能性があったからです。
したがって、新幹線のお得な「ぷらっとこだま」の切符を利用させていただきました。

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光を利用すれば1時間半で新大阪まで移動できますが、こだまだと約2時間。
しかし約9000円かかるところを7000円で移動できるのは大きいのです。

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この時の浜松駅の新幹線側の待合室には河合楽器のピアノが展示してありました。
ここ浜松という土地、ヤマハ楽器や河合楽器の本拠地があるせいか、幼少のころから楽器演奏を習うのを推奨する風潮があると思います。
この展示してある楽器も自由に触っても良いようで、たまに小さな子供が偉く上手にピアノを弾いていたりします。

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やって来た新幹線を撮ってみるの図。
乗った車両が15号車で、東京よりの方。入線して来た新幹線がかなり高速だったものだから焦ってこんな写真になりましたw

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ヒュン・ヒュン・ヒュン・・・ 
豊橋辺りを何となく写真に撮った後はそのまま寝てしまって…

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あっという間に新大阪に到着しました。

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その後地下鉄御堂筋線へ乗り換え。
先ほどの新幹線の写真は焦って失敗したから今度は十分に引きつけようとしたら引き付け過ぎでした。

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しかし、この編成は車両ごとに歴代カラーリングに変えていて面白かったのよね。歴史ある路線は鉄道にせよ、バスにせよ、試みてほしい取り組みだと思う。

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やがて大国町駅到着。
ここで住之江公園行に乗り換え。同じ島式ホーム上で乗り換えができるのはとても便利。やたらと狭い感じがするのはちょっと心配になるけどw

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やがて住之江公園駅に着いたら、ポートタウン線に乗り換え。

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何だかずいぶん慣れたもんだ。前は無駄に元町と大国町で乗り換えてみたり、わざわざ遠回りしてしまった時もあったけどね。

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ポートタウン線でゴトゴト揺られているとやがて南港フェリーターミナルが見えてきました。
写真は車両の中からたまたまうまい具合に撮れたマルエーフェリー。

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新大阪から南港フェリーターミナルまでは約1時間を目安にすれば良いみたいです。

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RKKもいました。
旅客の取り扱いを復活してくれたらいいと思ったりもしますが、沖縄航路での旅客取り扱いは間違いなく飛行機に瞬殺されると思う。

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1階に降りてみました。ちょうど名門大洋フェリーの第1便の乗船手続きを始めているところではありましたが、それにしてもオレンジフェリーのエリアだけはやたらと華やかな感じ。

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これだけ夜行バスが定着している時代でもしっかりと旅客の獲得が出来ている模様。

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今回初めてマルエーフェリーの窓口が開いているのを見ました。

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それではフェリーターミナル前のバス停からかもめターミナルへバスで移動。(210円。ちょっと高いよなぁ。)

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カモメ埠頭で下車。目の前にはさんふらわあさつまが停泊していました。

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今回は大人2人の移動。
弾丸フェリーではなくて、弾丸クルーズ(弾丸フェリーの個室が使える版)を利用しました。
もうちっとまともな写真はないのかい?と思われるかもしれませんが、ターミナルには切符売り場付近のこの立て看板だけしかなかったのです。

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スタンダード4人部屋を2人で利用で料金は往復合計39000円。
弾丸フェリーで寝台を使うと12000円だから大雑把に約8000円が室料みたいなものだと考えれば非常にお値打ちだと思ったのですが、いかがでしょうか?

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切符を買ってあらためてターミナルを見てみましたが…

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この隠してある部分、なんて書いてあったのでしょうね??知っている人が居たら教えてほしいw

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ターミナルから船を見るの図。
この時が一番気分が高揚するのです。


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船を眺めたり、ターミナルをうろうろしているうちに乗船手続き開始の時間になりました。
そこでふと外に出てみると…

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名門大洋フェリーの第1便が通過していきました。
前回(詳細はこちらをクリック)は船上から撮影することが出来ましたが、その時はひょっとしたら名門大洋フェリーの出港が遅れていたのかもしれません。

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このへんは何となく、古い世代のフェリーの乗船タラップのように見えるのです…

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エスカレーターで一気に2階分上っていきますと…

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客室層までたどり着きます。

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今回は鍵付き。
やっぱり貴重品の管理のことを考えると個室がある方が良いのだ。

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この長い廊下を船尾側へ歩いて行くとスタンダード303号がありました。

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鍵を開けて中を見るとこんな具合。

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ドア側に4人分のクローゼットがあって…

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小上りがあって、靴を脱いでくつろげるのは非常に良い感じ。

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窓があるのも良い感じ。

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同じフロアにツーリストベッドのエリアがあるからちょっとだけ覗いてみました。

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去年の旅行記ではこちらを利用しているから、詳細はそちらを見てもらったらわかりますが、寝るだけなら必要にして充分と言った感じ。
去年同じ区画にいた人たちはみなさんマナーの良い方ばかりで静かでした。(深夜にいびきをかく人もおりませんでした。)
しかし、何となく寝台の中で息を凝らしている雰囲気が伝わってくるのも伝わってくるし、どことなく息苦しい感じ。
船が動いている最中も、当たり前ですが外が見えなくて、今どのへんか見当もつかないというのもありました。
多少の差額を払ってでも、個室にしたのは正解だったかも。

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そのままの流れで中央個室エリアへ。

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売店ものぞいてみましたが、去年あれ程にあったくまモングッズはすっかり姿を消していました。
本当に流行り廃り(はやりすたり)が激しいと思う。

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そのまま外に出てみました。

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去年は7月に利用しましたが、今回はまだ5月初旬。
風も涼しく、陽射しもやわらかでした。

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それでは食事前に風呂に入ろう。

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今回は旅客もそれほど多くなく、ちょっとだけ写真が撮れました。
この写真を撮った直後に人が入ってきたから止めましたけど…

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風呂から上がってもまだこの時間。
今回は前回と比べてはるかに旅客が少ないこともあるけど、部屋を借りているからいろいろと行動に余裕がありました。

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今回はどうやらテープ投げのイベントはなかったようで、部屋から静かに出港の様子を眺めました。

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その後再びデッキへ。

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船がわなわなと震えながら回頭して、西に進み始めました。

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別府航路は久しく乗っていないなぁ。
今年余裕があったら計画してみよう。

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東の方には月が見えたのですが…

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大阪南港港外に出るころには…

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太陽もしっかりと見えました。

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やがてこの時間になったので…

あれだな!


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コメント

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廊下の袋は何??

長い廊下の手すり。

そこにつるしてある買い物袋白ビニールは何でそこに?と以前も思った事がありました。

ひょっとして、船=船酔い=げろりん=近くの袋に・・・?!?くらいしか思い当たりませんが。不思議です。

メモ書き一つないし。

No title

サッピエロさんへ 
「ゲロリン」なら黒袋だと思うのです。でもよくは知らないのです、用無しのバカ頭(謎)なので使ったことが有りません。に、しても不思議な袋ですね。も、もしかしたら「靴」入れ?

BOATさんへ
「乗り遅れ」をそう言えば経験されておられましたね。アレは嫌な物です(笑)例え数時間後に便が有ったとしても、更に言えば別航路で到着港が離れていたとしてもです。何せ、復路と言うか帰りだと予定が…なんてものじゃなくて休む羽目になってしまいますから。
たった一度ですが、四人掛けクロスシートの急行列車で一晩過ごしましたから、何でもOKです(大笑)。確か9時間近かったと記憶してますが、若いから出来ました、今なら絶対無理。列車寝台は今だと四人配置、昔でも六人ですから通路を歩く人を無視出来たら楽ですよね?でも、一区画でこんなに寝台が並ぶのは…。

そうそう、700円で乗ったバスの乗客は私一人。運転手さんは答えてくれなかったのですが、私がいなければ走らなかったかも知れないのです。

Re: 廊下の袋は何??

サッピエロさん、こんにちは。

白い袋は多分エチケット袋(通称;ゲ〇袋)で良いと思うのですが、どうでしょ?
長い廊下にかけてあるのは、部屋でギリギリまで我慢して、リバースやむなしと判断してトイレに駆け込むときに間に合わなくてカーペットの上にあれをするとか、そういうのを防止するためにふんだんに用意しているのだと思いますが・・・

追加です

と、言うより書き忘れてました(汗
南港フェリーターミナルの「志布志」の横の隠しですが、宮崎ではないかと。「ブルーハイウェイライン西日本」がその昔寄港便を運行していたらしいです。ウイキで色々探って見付けました、合併整理されてますから「沿革」を探すのは無理なようです。

Re: No title

秋田利用さん、こんにちは。

白い袋にしてあるのは、例えば黒い袋の方が少々お高いとか?それとも廊下にかけておいて白い袋の方が違和感がないとか??そこまで考えてないでしょうかね(笑)
浜松から大阪のフェリーターミナルまで、新幹線こだまを利用すると自宅から浜松駅までの移動や、新大阪駅からターミナルの移動を含めると約4時間かかります。
実は乗用車で移動するのと変わらないし、2人でトントン、3人以上なら乗用車移動の方が間違いなく安くなるので悩みどころです。
夜行列車を座席利用したのは今までに何度かあります。1度は中学生の頃です。旧型客車でしたが、同行した友達は駅に停車するたびに衝撃があって、全く眠れなかったそうです。私はぐっすり眠りました。

その後大学生の時に北海道の急行まりもに2回乗りましたがその時は辛くて眠れませんでしてよ。それでも寝台券6300円は惜しくて買いませんでした。

700円の移動バスはひょっとしたら苫小牧東港までのバスでしょうか?
あの距離で700円は激安ですよね。万一苫小牧駅で利用者がいなくても、苫小牧東港に到着するフェリーの一般徒歩客の中に利用者がいるかもしれないから、無人でも走らせるのではないでしょうか??憶測ですみません。

Re: 追加です

秋田利用さん、こんにちは。

ブルーハイウェイ西日本についてのウィキペディアの記事を読みました。
なるほどですね、もしかしたら「宮崎」と書かれていたかもしれませんね。私は漠然と「那覇」と書かれていたのかな?思いました。かつて有村産業が就航していた時、かもめ埠頭に寄港していましたよね。
6年くらい前に1度だけ名古屋から大阪まで利用したことがありましたが、どのあたりに下船したのか全く覚えていません。

連絡バス

ほぼ全てのパターンを知ってます。知らないのは、苫小牧発の「無乗客」。東港からの乗車は「完全予約制」です、前日と当日の昼前後に二回?案内をします。で、人数が少ないとバスをタクシーに変更するようです。酷いと(謎)二台呼び付けて一台を乗せずに帰してしまいます「帰っていいよ」と。しかも乗るのは乗客だけとは限りません、想像が付くでしょうからこれ以上は書きません。
そうそう、雪祭り前に乗船したときの連絡バスはさすがに賑わってましたね。

ゴミ袋製造を知らないのですが。「黒」はフラットな四角、「白」は持ち手付き(ミミ?付きでぶら下げ可)の違いが有ると思います。それに、私か見た「黒」はサイズが大きめ(しかも箱入り)でしたからその分高価ではないかと。ぶら下がってるのは一箱千枚とか500枚で流通してる筈です。何故だかこれだけは知ってます、理由は…と言う事で。

袋の謎!

秋田利用さんも、
U-BOATさんも、

袋の、本当の本当の真実は、謎!?

なんですね?

フェリーの謎探しですね。笑。

他のページにも移っていて以前から
気になっていたんです。黒・・・の理由もなるほど、と感心しました。
ここ数時間で思い出しましたが、以前にのった新日本海(小樽~新潟)
に乗っていた時に通路をあの白い買い物袋を口にあてて走りさった女性
がいました。なんとなく、香りがただよったので、あ、そおうかあ。と解った
しだいです。

カーペットが多いから症状が出た時は大変ですよね。是非機会があったら
フェリースタッフに聞いてみては?

それより、
秋田利用さん、U-BOATさんへ、変な質問ごめんなさい。反省してます。
なんのブログか解らなくなりそうですね。 でも、お二人のコメント面白かったですよ。(#^.^#)

はじめまして

はじめまして 大変楽しく拝見させていただいてます 私も船が大好きです 実は20代前半まで艦に乗ってました 今でも船が好きで好きでたまりません しかも出身は大分です また 現在280seの入手を企んでおります 昔少しだけ乗っていたことがあるので  しかも めぐりめぐって焼津の方とも連絡が取れました 図面を見せていただこうと思ってます エアコンが無いと生きていけませんから!!  これからもどんどん船にのってください そして少しだけおすそ分けでたのしませてください

No title

フェリーターミナルからかもめ埠頭への大阪市バスの料金210円、
IC乗車券(ICOCA,Suica等ほぼ全国のものが使えます)を使えば
ニュートラムからの乗継割引で自動的に100円引きになります。

大阪市営交通の乗継割引はIC乗車券、磁気カード乗車券のみで適用され、
自販機で買える紙乗車券での乗継割引やバス車内で発行される紙乗継券はこの4月に廃止されてしまいましたが。

Re: 袋の謎!

サッピエロさん、秋田利用さん、こんにちは。

総合すると○ロ袋として使用するなら黒で手提げになる方が良いのですが、黒のビニール袋でそのような形状のものは無いと言うことで良さそうですね。
少々汚い話ですが、リバースするにしても、トイレに流す時にしても手提げ形状の方が都合が良さそうです。

ちなみに今回の旅行も前回の同航路を利用した時も幸い時化ませんでした。
揺れないと物足りないという人もいますが、景色の見えないエコノミーやツーリストだと船酔い加減も厳しくなると思います。

Re: はじめまして

はるはなさん、初めまして。
U-BOATと言います。こんなつたないブログにようこそ。

艦に乗っておられたと言うことは海上の方だったのでしょうか?ご苦労様です。

W116シリーズは古いベンツの中でもあまり人気は無いのですが、機能部品の入手は簡単です。
ただ、10年位前まではあった現状渡しの2,30万円程度のものは全く姿を消しました。
中古車屋さんで買うときはどうしても100万円台になってしまいますが、その分保証を付けてもらって乗るのがかえって安くつくかもしれませんよ。
エアコンの主要部品は今でも手に入るし、現行型よりもはるかに安価です。
焼津の方は私も1度お会いしましたが、あの方のホームページも非常に参考になりますし、質問したら返してくれます。仲間が増えることを期待しています!

ちなみに今年のフェリーの旅行記はミリタリー関係を絡めたものを作ることを考えています。
期待に添えるかどうかわかりませんが、お付き合いください。

Re: No title

グレープフルーツさん、こんにちは。

そんなものがあるなんて露知らず・・・
自分のブログを見てみたら、新大阪からフェリーターミナルまで移動するのに去年と今年は異なるルート出来ていますね。確か、去年はたまたまプラットこだまではなくて、普通の切符で来たような記憶があるからそんな感じだったのかもしれません。

それから、南九州航路の船も新造船計画が発表されましたね。
一般旅客の立場だと志布志はちょっと辺鄙で、周辺にこれと言った観光地もないし、リプレースされないまま廃止になるのではないかと心配していました。
こういうニュースもブログを続ける気力の糧となる気がします(笑)

No title

「←志布志 フェリーさんふらわあ」の案内版の右側に隠してある部分は有村産業の沖縄行き安内だったと思います。
“証拠写真”が手持ちの写真にないか、と先日から探していましたが、見つけることができず・・・。

Re: No title

グレープフルーツさん、おはようございます。

実は私も漠然と「那覇」と書いてあったのかな?と思っていました。
今度ターミナルに行ったら、その場でジャンプしてはがしてみてみましょうかw?

7年くらい前の冬に1度だけ有村産業を利用したことがあります。嫁さんに大阪に出張だと嘘をついて、スーツ姿で名古屋から大阪に乗りました。
名古屋から週2便、水曜日と土曜日に出ていましたが、土曜日のクルーズフェリー飛龍に乗って那覇へ、半日観光して水曜日に名古屋に帰ってくるというのをしたかったのですが、残念なことに会社が消滅しました。
消滅する寸前には、旅客運賃を値下げしていまして、利用しやすくなっていたのですが、それさえも話題になりませんでしたよ。
プロフィール

U-BOAT

Author:U-BOAT
福岡県出身。縁あって静岡県浜松市に住み着いて10年になります。
いろいろなことに挑戦してみたいという気持ちは常にありますが、実力が伴っていません。
凝り性ではありますが、ネットの世界では私よりも知識の深い人はいくらでも居ます。
趣味も旅行を始め、多岐に渡ります。ジャンルにとらわれない少しばかり濃い目のブログを作っていきたいと思います。
ご指導、ご鞭撻よろしくお願いします。 2010年8月

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