FC2ブログ

平成25年6月 福井県 玉川温泉再訪記

平成25年6月にうまい具合に福井県敦賀市のほうへ出張に行くことが出来たので、ついでに玉川温泉に訪問することにしました。

前回の玉川温泉訪問の様子はこちらをクリック。

130622-1.jpg
今回は前回の訪問のときにもちょっとだけ書いた敦賀市在住の後輩の所に寄ります。
一緒に仕事をして、その後は玉川温泉玉島荘で同窓会。
後輩は元々車好きです。私の車に乗ってみたいと言っていたから、燃費が悪いのを承知でこの車で出撃しました。


130622-2.jpg
取り合えず向かう先は後輩の自宅。白銀町にあります。(ナビに出てくる住所ではありません念のため)

130622-3.jpg
お約束の浜松西インターから東名高速道路へ流入。

130622-4.jpg
ズズズズズズズ・・・・
ただいま浜名湖付近通過中。

130622-5.jpg
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・
週末の東名高速道路は大変景気のよさそうな車も走っていました。

130622-6.jpg
米原付近まで来ると急に天気が悪くなってきたのですが・・・

130622-7.jpg
北陸道へ入ると土砂降りに・・・

130622-8.jpg
せめて明日は晴れてほしいなぁ。今日の夕方からは雨が上がって天気が回復はずなんですが・・・

渋滞もなく、敦賀ICを流出。

130622-9.jpg
浜松を出発して3時間足らずで後輩宅に着きました。
この写真は間違って出したのではなくて、後輩のコレクションしている時計を写したものです。

車も好きだったのですが、持ち物もやたらとこだわる性質でした。
学生時代からこつこつアルバイトをして結構良い値段のするアンティークの時計などを買っていました。
車に関してはやたらと運転が下手くそでしょっちゅうぶっつけていました。
定期的に板金塗装をするから、何年たっても新車のような輝きを放っていたな(爆笑)。

130622-10.jpg
こいつはトゥールビヨンの時計も持っています。(中国製ですけどね)
多分スイスのどこかのメーカーが作ったトゥールビヨンの機械をコピーしたものだと思うのですが、お値段は16万円とトゥールビヨンとしては安価。
しかし、新品を買って使い出したら僅か1年足らずで動かなくなったとか(大爆笑)。

途方に暮れながら、藁にもすがるつもりでかつての職場であった北九州市内のある小さな時計屋のおじいさんに修理を依頼したら見事復活したというものです。
(買ったばかりの頃より精度がよくなったそうです。)

…ちなみにその時計屋さんは私がかつて時計の修理を習いに丁稚奉公に入っていたところです。
いつかその時の思い出も記事に出したいと思います。

130622-11.jpg
それでは時間が来たからちょっとしたお仕事を・・・
場所はプラザ萬象という敦賀市の市民センターのようなところ。

130622-12.jpg
敦賀市は平成25年6月現在人口5万人強の小さな地方自治体です。
それなのにやたらと豪華な市民ホールがあるのは原発があるおかげ。
巨大な図書館も併設されていますが、蔵書はたいしたことが無いんだと後輩は嘆いていました。

130622-13.jpg
さくっと仕事を終えて今日の宿泊地、玉川温泉へ。

130622-14.jpg
国道8号線を北上して、途中から国道305号線へ。

130622-15.jpg
日本海を西に望みながら北上していきます。

130623-3.jpg

130622-16.jpg
そして無事午後5時過ぎに玉島荘到着。

130622-17.jpg
部屋は前回泊まったときと同じところでした。

130622-19.jpg
窓から見た小さな玉川漁港です。

130622-18.jpg
明日は前回訪問時に興味を持ったものをどうしても撮影しておきたくてここにやってきたのです。
晴れてよかった。明日は北の方へジョギングに行こう。

130622-20.jpg
それではさくっと何の特徴も無い地下水を加温循環しているだけの温泉に入浴。

130622-21.jpg
部屋で寛いでいると午後6時半になりました。
1階の食事会場に行きましょう。

130622-22.jpg
1階の部屋に通されたときにテーブルに並んでいた食事はこんな感じ。

130622-24.jpg
前回は(多分ロシア製の)カニ1匹丸ごとだったのが今回は足だけと・・・

130622-23.jpg
その代わりにサザエ(1人4個)追加。

130622-25.jpg
モズク。

130622-27.jpg
茶碗蒸し。

130622-26.jpg
ホウボウと言う魚。

130622-34.jpg
そして程なくして舟盛りが到着しました。

130622-36.jpg
この舟盛りを見た後輩は「わぁ、すごい!」と感嘆の声を上げました。

130622-38.jpg
地元の人間でもすごいと思うのね。

130622-35.jpg
曰く、以前友達が遊びに来たとき「俺に任せておけ!」とばかりにある民宿の舟盛りが出るというプランで宿泊したときのこと、舟盛りと言っても1人1艘の別に船の形をしていなくても良いんじゃない?と思うほどに僅かな刺身を搭載した可愛らしい舟盛りを見て目が点になったとのこと。

130622-37.jpg
俺に任せておけとか言ってしまった手前、それは気まずかったろうねぇ。

130622-39.jpg
ごらん、アワビなんか肝もちゃんと付いているよ。

130622-31.jpg

130622-32.jpg
ムシャムシャゴクゴクやっていると・・・

130622-28.jpg
途中熱々の天麩羅が追加。

130622-29.jpg
サザエも美味しくいただきました。
・・・今度生まれ変わってもサザエにだけはなりたくないなぁ。

130622-30.jpg
グリーンピースご飯も炊き上がって美味しくいただきました。

130622-33.jpg
最後の麩餅の様なお菓子の写真を撮るのを忘れたなぁ。良い気分になって寝ました。










130623-1.jpg
そして翌朝です。いつものように午前5時過ぎに起床。

130623-2.jpg
今回の玉川温泉訪問の本来の目的を果たします。

130623-4.jpg
昨日の到着時の写真をもう1度出しておきます。
赤で囲ったのが玉川トンネル。
素人が見ても判るくらいに立派な歩道付きのトンネルがあります。

130623-5.jpg
・・・ということは、このトンネルが出来る前は黄色の線が示すように海岸線沿いに国道があったんだろうと思いました。
南側からは海岸線沿いには近づけなさそうだけど、北側からは海岸線側に行けるかな??と前回訪問時に思い立ってジョギングに行ったんです。

130623-6.jpg
そしてこれ、玉川洞窟観音の看板。

130623-7.jpg
洞窟の中に御神体を安置しているのかな?と思って行ってみたら・・・

130623-8.jpg

130623-9.jpg
????洞窟じゃなくてトンネルじゃないか?

130623-10.jpg
最初は何かの新興宗教の本殿に入り込んだのかと不安になりましたが、この説明版を読んでみると、それなりに歴史がありそうです。ひょっとしたら海側の旧道沿いに洞窟観音の名前に恥じないような名所旧跡があったのかな?と予測したのです。

130623-11.jpg
それでは玉川トンネルへ。

130623-12.jpg
結構な長さのトンネルもちゃんと舗装されているから車に接触するかも見たいな危険性も全く無く北側の出口へ。

130623-13.jpg
するとやはりありました。
海岸線側に国道があったのです。

130623-14.jpg
ちゃんと黄色のセンターラインも残っています。
落石の危険性があるため通行禁止と言う看板がありましたが、車両は入れないにしても人は通行できるくらいの隙間は作ってあったので、ここから進入(侵入ではありません)。あくまでも自己責任、雨が降っていると困ると思ったのはここに入りたかったからです。

130623-15.jpg
片側1車線の幅があったはずの道路はこのように山側からの草木と天候不順のときに落ちてくる土砂で軽自動車1台分くらいの幅になっていました。
ところでこの右側のコンクリートの構造物は何かな?と思って先に進んでいくと・・・

130623-16.jpg
ロックシェードの手前の赤で囲ったところにあるように山側からの土砂が道路を埋め尽くすことの無い様にブロックするためのものだったのですね。

130623-17.jpg
ロックシェードの中に入って海側の景色を見るとこんな具合。
結構奇麗なのです。

130623-18.jpg
しかしそれも少し進むとこのように対面通行できないくらいに狭いトンネルになります。
これがネックになって現在のトンネルに付け替えられたのか・・・とこのときは思いました。

130623-19.jpg
このトンネルを越えるとこんな具合。

130623-20.jpg
天井を見ると道路の安全性維持のための先人の苦労がわかるというもの。

130623-21.jpg
さらに先へ進むと・・・

130623-23.jpg
あった!元祖玉川洞窟観音だ。

130623-22.jpg

130623-24.jpg
昭和の観光地ではないか。終点まで行ったら中を覗いてみよう。

130623-25.jpg
・・・と思って先へ先へと進むと割と新しい家が見えてきました。
ゴーゴーと音がしているから、ひょっとしたら自分はずっと不法侵入していたのかと不安になりましたが・・・

130623-26.jpg
玉川環境整備センターと言う無人の建物のよう。
住民に見つかって年甲斐も無く怒られるかと思った・・・

そしてさらに先に進むと・・・・







130623-27.jpg
道路が無い・・・・??

130623-28.jpg
ド派手な大崩落地点にたどり着いたのでした。

130623-29.jpg
赤のラインが本来道路があったところ。大量の岩や土砂で埋め尽くされていました。

黄色で囲ったところのようにロックシェードの上にも瓦礫が積み重なっています。


後で調べてみたらこの地点の大崩落が原因で海側のルートは放棄されたのでした。

130623-30.jpg
この写真のコンクリート製の橋脚、これは崩落後突貫工事で作った迂回ルートの痕跡です。
それさえも海側から侵食されて基礎が失われているのが判りました。

この大崩落事故は1989年に発生、マイクロバスで観光旅行に来ていた15人全員が犠牲になったようです。
実は崩落地点からさらに南に進んで対岸側のロックシェードまで歩ける獣道のようなところもあったのですが、期せずして亡くなった方が居られるところで興味本位にうろうろするのもどうかと思ったので、ここで引き返しました。

130623-32.jpg
それでは引き返す道すがらです。

130623-31.jpg
元祖玉川洞窟観音は昔の売店の建物が残っていました。

130623-33.jpg
中には祭壇?かな??・・も残っていました。

ネットで調べてみると、このエリアの国道が海岸線を通っているときから崩落の危険性は指摘されてきたのですが、海側に国道を出す案は地元漁協からサザエやアワビの好漁場が荒れるという反対意見があり、山側に長いトンネルを掘る(現在のルート)案は玉川洞窟観音という観光名所を放棄するのは困ると言う意見があり、対策が遅れたのだとか。
そう考えると何だか人間の自分勝手な業が深い気がしてならないのです・・・

ちなみに海側に道路を出した例はこちらをクリック。

130623-34.jpg
この約1キロのトワイライトエリアを抜け出てさらに北に走っていくと・・・

130623-35.jpg

130623-36.jpg
水仙公園までの僅か1キロ程度の距離でも山側にこんな旧道のものと思われる古い隧道を2か所見つけました。
このエリアは道路の管理にかなりのお金を投入していそうです。私がこの崩落エリアに入り込んだことは後輩には内緒にしていたのですが、帰りの道すがら「高校の時の友達で県庁の土木課に勤めている奴がいるのですが、耐用年数の迫ったトンネルや橋が多いらしいですよ。」と言っていました。
んー、辛気臭くなっちゃったねぇ、気を取り直そう。

130623-37.jpg
そんなこんなで旅館に戻って、さくっと朝風呂に入ってこの時間。


130623-38.jpg
1階の大広間で朝食です。
私達2人のために30畳の畳の間を使わせてくれるw


130623-39.jpg
その朝食はと言いますと・・・

130623-40.jpg
フライに・・・

130623-41.jpg
ところてん、イカの刺身。

130623-42.jpg
焼き魚、海苔、ヨーグルト。

130623-43.jpg
煮魚。

130623-44.jpg
白ご飯に味噌汁…

130623-45.jpg
個人的にはこれが大変好印象でした。わかめのシャブシャブです。

130623-46.jpg
食感がコリコリして非常に美味しかったです。

130623-47.jpg
最後は卵かけごはん。美味しゅうございました。

130623-48.jpg
朝食をとって午前9時過ぎにはチェックアウト。
これは旅館のおばあさんに撮ってもらった写真。
左が私(身長171センチ、体重66キロ)、右が後輩(身長174センチ、体重55キロ)。
共に元漕艇部とは思えないくらい筋肉が失われていました。
…しかしまぁいかにもご年配の方が撮ったとわかる写真の構図ですな。
ついでに言いますと、この写真を見たら私の髪の毛が伸び放題でさすがに4か月ぶりに散髪に行きましたよ。

130623-49.jpg
この日は日も照りすぎず、心地よい気候でした。

敦賀の後輩の家まで行って、後輩を下してそのまま北陸道へ。

130623-50.jpg
最後はお約束の浜名湖周辺の写真。
この日の夜に見た後輩からのお礼のメールには「うっかりカバンの中に旅館の部屋の鍵を入れたまま帰ってきたので、慌てて鍵を返しに行った。」とのこと。

そういうドジなところも相変わらず学生時代と変わらないね。
うっかり家に上がり込んで一緒に気づいたら玉川まで無駄に往復する羽目になっていた。





スポンサーサイト



コメント

非公開コメント

No title

玉島荘へ行かれたのですね。
崩落事故は乗合バスでしたね。
潰れたバスの厚みが50cmだったとか。

ほうぼうは見てくれはあれですが美味しい魚です。
僕も好きですよ

福井県の海岸沿いにあのメルセデス。
公安関係がマークしそうですねw

Re: No title

こうじさん、こんにちは。
玉川温泉周辺で崩落事故があったと言われると、そういうことがあったかな??くらいの記憶しかなかったのですが、すぐ間近に事故現場があってびっくりしました。こうじさんは覚えていたのですか?
玉島荘はファンになりましたよ。
食事は文句の付けどころなしです。後輩も気に入っているようでした。

-どうでも良いけど今日人生初の胃カメラを受けました。死ぬかと思いました。

こんにちは。
崩落事故で思い出しましたが、17年前の、北海道積丹半島トンネル崩落事故、崩落事故の3日前に走行しました。
今年も、積丹半島に行く予定なので、献花してきます。
東京のサリン事件も、前日に丸ノ内線に乗っていました。
胃カメラですか、大変でしたね。
私はバリウムが飲めないので、45歳から、今まで年1回、胃カメラです(汗)

No title

崩落事故はよく覚えています。まな板のように押しつぶされたバスをテレビで見て
衝撃を受けた記憶があります。

玉島荘はあの肌温度と距離感がいいですね。
今年は剣先イカが豊漁なのですが美味しかったですか?

胃カメラは僕も二度ほど飲みました。
最初に喉を濡らす麻酔みたいなもので寝てしまってましたがw

ボートさんにはご家族があるのでくれぐれもご自愛下さいね。

No title

わおっ、「白銀町」。私が敦賀で泊まった唯一の民宿がまさに、ここに。直行便で到着すると、開いているのは駅とコンビニ位ですから、駅前と言っても真っ暗に近いです。さすがに場所が分からなくて、バス停から電話を掛けて迎に来てもらいました(笑)。
この時に箱物周りや「かまぼこ屋」さんをバスで回ったのですが、強烈なのを食らいました。1・2分前にはバス停に着いたのですが…。工事中の警備員さんが遠くから声掛けしてくれたのですが理解不能でした。判明するのは3分後(まったく)。

車でちょいちょいやらかす人でも上手くなるコツを掴める乗り物が有ります。それは、フォーリフト。これに、拘束時間の半分以上乗っていればミルミル上達するかも。しなければ、それは素質が無いと諦めるしか……。空間認識と同時三点動作?は、訓練すれば何とかなる物です(実例がここに、笑)。

生卵を出された最後は思い出せない位前ですから、15年前辺りでしょうか。食中毒が付きまとうので、「玉子焼き」にしちゃうんですよね。食事付きの宿泊施設に泊まっていないのも有るのですが。

けんちゃん1951さんへ。「豊浜トンネル」の崩落現場は地上からは見えません。古平側に駐車場、記念碑、トイレ等が設置されているようです。
U-BOATさんへ。北海道には「黄金道路」があり、昔に言われていた万札を敷きつめるどころか、もっと掛かってると思われます(えりも町周辺)。崩落するからトンネル化してるんですよね、いまだ工事中の筈(これは不明)。

Re: タイトルなし

けんちゃん1951さん、こんにちは。

運の良い人は結構災害事故を免れることが多いような気がします。
けんちゃん1951さんは守護霊が良いのでしょうね。
(いわゆるスピリチュアルとかオカルトとかは信用していませんが、そういうものはあるかもしれないと思います。)
献花に行かれるとは素晴らしいですね。
私も玉川の事故現場ではそっと手を合わせておきました。

Re: No title

こうじさん、こんにちは。

玉島荘の食事は何でも美味しいですw
イカは刺身も陶板焼きもどちらも美味しかったですよ。

胃カメラの途中で苦しげに手を差し出したら看護婦さんが手を握ってくれるかと思いましたが、ダメでした。

Re: No title

白銀町に民宿がありましたっけ?
とにかく敦賀は静かな町ですね。
後輩は最近は車の運転はあきらめて助手席専門のようです。
フォークリフトを運転させると積んであるコンテナを倒しまくるんじゃないでしょうか?

旅先の民宿などで食べる卵かけごはんは楽しみですが、最近特に夏場は生卵は出さないことの方が多くなりましたね。
オレンジフェリーの朝食バイキングでも夏場は出なくなりました。

No title

あうぅ、記憶違いだした(笑)。調べたら「旅館」でした、部屋数が少なかったので間違って記憶していたようです。ここの女将は新日本海フェリーの利用者なのが翌朝分かったのでした。それと、「アメちゃん」も(笑)。
2月なので寒かったですね、エアコンじゃ部屋が暖まりませんでした、何せ客が私一人。

フォークリフトですが、事業所にもよるんですよね。フレコンバッグみたいのも有りますし、金網カゴや鉄函の崩れないのから、パレット運搬の段ボール箱、瓶製品等色々。
でも、走行しながら、ハンドルを回し、レバーで爪の上げ下げ、アクセルワークとブレーキですから手足と目は忙しいです。普通用途だと前進後進の繰り返しと方向転換が常です、実働が6時間を超えるとアキレス腱が痛くなりますから。
崩さず、倒さずのギリギリで走るのが「命」だったりもします(笑)。動力と走行路面で違いが出ますが、20キロ前後で広い所を走り回るしかないような事業所だと、カギはマンパワーですから、出来るだけ速度を落とさないような走り方になります。

書き忘れです。崩落事故は記憶外でした、和暦だと平成元年ですね。平成の出来事は結構覚えているのですが。
卵は産ませる雛を作るための親鳥の卵管にサルモネラ菌が存在するので、どうしても排除?できない様な話を聞いた覚えが有ります。
プロフィール

U-BOAT

Author:U-BOAT
福岡県出身。縁あって静岡県浜松市に住み着いて10年になります。
いろいろなことに挑戦してみたいという気持ちは常にありますが、実力が伴っていません。
凝り性ではありますが、ネットの世界では私よりも知識の深い人はいくらでも居ます。
趣味も旅行を始め、多岐に渡ります。ジャンルにとらわれない少しばかり濃い目のブログを作っていきたいと思います。
ご指導、ご鞭撻よろしくお願いします。 2010年8月

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
最新記事
最新記事
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR